株式会社Rehab for JAPAN

「介護に関わるすべての人に夢と感動を」をビジョンとし、健康寿命の延伸に向けて、「エビデンスに基づいた科学的介護」の実現を目指す株式会社Rehab for JAPANの公式noteです! 社員インタビューや制度紹介などを発信していきます。

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「介護に関わるすべての人に夢と感動を」をビジョンとし、健康寿命の延伸に向けて、「エビデンスに基づいた科学的介護」の実現を目指す株式会社Rehab for JAPANの公式noteです! 社員インタビューや制度紹介などを発信していきます。

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マガジン

会社行事・雰囲気

Rehabの雰囲気やイベントなどがわかる記事です。

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ロジックは、目的達成のためにある。

こんにちは! 株式会社Rehab for JAPAN 採用担当です! 今回は、最終回となる「Rehab AWARD」の第3弾。見事MVP賞に輝いた、マーケティング部の原さんにインタビューを行いました。 ■このたびはMVPの受賞おめでとうございます! 改めて今回の表彰を受けた感想をお聞かせください。 この知らせを受けたとき、僕はすでに上期に向けたことしか考えていなかったので、不意を突かれました。まさか自分がMVPだなんて、という感じです。あとは、何と言っても表彰式のクオリテ

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事業所も高齢者も。介護業界は、1つのチーム。

こんにちは! 株式会社Rehab for JAPAN 採用担当です! 今回は、「Rehab AWARD」第2弾として、見事VP賞に輝いた、CS部の武内さんと秋山さんにインタビューを行いました。 ■今回の表彰を受けて、まずは率直な感想をお聞かせください。 武内:今回CS部として目標を立てて、そのために動けたことを評価されたのは素直に嬉しいのと、僕自身、社会人として働く会社のVALUEを大事にしてきたこともあったので、その姿勢と結果がつながって、こうして表彰されたのは個人的に

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すべてのVALUEは、気配りに通じる。

こんにちは! 株式会社Rehab for JAPAN 採用担当です! 今回は、社内の取り組みとして新たに設立した「Rehab AWARD」の紹介をかねて、見事第1回のVALUE賞に輝いた、営業部の大友さんにインタビューを行いました。 ■まずは、VALUE賞の受賞、おめでとうございます! 今回社内で初めての試みでもある表彰制度でしたが、改めてどのような雰囲気の表彰式でしたか? 表彰式は、上期のキックオフミーティングをした6月30日のときだったのですが、この日はほとんどのメン

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FY22上期キックオフを開催しました!

こんにちは! 株式会社Rehab for JAPAN 採用担当です! 6月よりFY22が始まったRehab。FY22より、月次は月次報告、半期に1回集まってキックオフを行うことになりました。 新たな期を迎え、6月30日に初の半期キックオフを行ったのでその様子をお届けします! ※手指消毒・広い会場を借りるなどコロナ感染対策を行いながら開催を実施しております はじめに:社長 大久保より社長の大久保が登場し、ビジョン・ミッション・バリューの再確認、成し遂げたい未来に向けた当社の

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開発組織について

Rehabのエンジニア組織について

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「世界一のリサーチャーエクスペリエンスを生み出し、リハビリを科学するデータ分析基盤の構築に寄与する」Rehab for JAPANの新チームが果たす役割とは

Rehab for JAPANでは、リハビリを科学するためのデータ分析基盤「Care Data Platform(CDP)」の開発を進めています。CDPの開発を担うのは、CTO久良木遼率いる新チーム。今後チームにジョインするデータエンジニア、MLOpsエンジニアに何を求めるか、新チームをどんな組織にしていきたいか、久良木に聞きました。 リハビリを科学できるデータ分析基盤「Care Data Platform」——現在新チームで取り組んでいるCare Data Platfor

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「データ活用でリハビリテーションを民主化し、誰でもリハビリを実践できる世の中に」——科学的介護の実現に挑む、Rehab for JAPANの新エンジニアチーム

世の中の健康寿命を延伸すること、介護にかかわる人々の負担を軽減すること。SaaSプロダクト「リハプラン」を提供し、これらの課題を解決しようとするRehab for JAPANでは、新たにエンジニアチームを組成し、科学的介護のさらなる発展に挑もうとしています。新チームはどんなビジョンを持ち、どんな取り組みをしていくのか、CEO大久保亮、CTO久良木遼、Healthcare Value Creation部の上田尚学に聞きました。 「データによって要介護者のADL改善の総和を最大

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新CTOインタビュー。「世の中の健康寿命の延伸に貢献したい」動画解析スタートアップCTOから介護業界に転身した久良木のビジョン

Rehab for JAPANでは、介護の現場で働く介護士や看護師、理学療法士といった方たちのリハビリ業務の負担を軽減し、利用者の健康寿命の延伸に貢献しようとしています。そんな中、エンジニア組織が取り組むのは、既存プロダクト「リハプラン」のブラッシュアップと、リハビリにさらなる価値を付与する新規プロダクトの開発。健康寿命の延伸が社会課題となる中、Rehab for JAPANではどんなビジョンを持ち、どんなエンジニア組織でこの課題に立ち向かうのか、2022年1月に着任した新C

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テクノロジーで介護領域を支える、Rehab for JAPANのエンジニア組織のリアル

「紙業務が多いデイサービスの現場を効率化しながら、リアルデータを集めてリハビリを科学することで、高齢者の生活をより良くしたい。」——。Rehab for JAPANでは介護の領域にテクノロジーを取り入れ、人々の暮らしを豊かにすることを掲げています。Rehab for JAPANが提供するデイサービスの機能訓練業務を誰でも簡単・安心・効果的に行えるクラウド機能訓練ソフト「リハプラン」。その開発に携わる開発部で部長を務める宇井洋樹に、エンジニア組織のやりがいや課題、今後の展望につ

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社員紹介

Rehabの素敵なメンバーを紹介しています!

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もっと世の中へ、根拠のあるリハビリを。

こんにちは! 株式会社Rehab for JAPAN 採用担当です! 今回は、2021年12月に入社したHVC部の上田さんにインタビュー。入社のきっかけや業務内容を聞くうちに、長年研究職だった上田さんが持つ強い思いと、HVCという部署の可能性の大きさが伝わってきました。 ■前職含め、これまでの仕事の経歴を教えてください。 大まかに言うと長年ライフサイエンスの領域で研究者を続けてきたのですが、前々職までは、いわゆる細胞情報工学、遺伝子解析といった病気の解明や創薬のために有効

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介護職員としての声を届ける。

こんにちは! 株式会社Rehab for JAPAN 採用担当です! 今回の社内インタビューは、入社3年目になる営業部の長芝さん。体育教師から介護職員に転身し、様々な介護現場を経験したキャリアをお持ちの長芝さんに、リハブに入社したきっかけをはじめ、介護に対するご自身の思い、今後の目標などを話していただきました。 ■前職含め、これまでの仕事の経歴を教えてください。 大学卒業後、中学の体育教員をしていたのですが、自分の身内が体調を崩して介護支援が必要になってしまったんです。そ

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今でもずっと、エンターテイナー。

こんにちは! 株式会社Rehab for JAPAN 採用担当です! 今回の社内インタビューは、入社1年目になる営業部の大友さん。実は東京ディズニーリゾートでダンサーを務めていたという経歴の持ち主です。そんな大友さんがリハブに入社したきっかけをはじめ、ご自身今後の目標などを話していただきました。 ■前職含め、これまでの経歴を教えてください。 僕はもともと、ディズニーで9年半ほどダンサーをしていて、パレードやショーで踊っていました。そこからご縁があって介護の世界へ転職するの

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師匠がいる。師匠の師匠もいる。

こんにちは! 株式会社Rehab for JAPAN 採用担当です! 今回は、2021年9月に入社したプロダクト部の今吉さんにインタビュー。入社のきっかけや業務内容をはじめ、リハブの魅力やプロダクトに対する思いなどをお聞きしました。 ■リハブに入社しようと思ったきっかけ・決め手を教えてください。 新卒入社したリクルート時代の、自分にとって師匠のような存在であるCPOの若林から声をかけてもらったのがきっかけでしたが、同時に若林が師匠と仰ぐCOOの池上がいたことにも惹かれまし

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経営陣の思い

事業方針・経営陣の思いなどまとめています!

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Rehabを創業したワケ

こんにちは! 株式会社Rehab for JAPAN 採用担当です! 株式会社Rehab for JAPANは、 2016年6月に弊社CEO 大久保亮、大屋祐貴、藤本卓の3名のリハビリ専門職から始まりました。創業後すぐにRehabの取締役である木村亮介氏(Lifetime Ventures代表パートナー)、Seven Rich会計事務所の服部代表に出会い「志」を共有し、一緒に会社を創ってまいりました。今回は、弊社CEO大久保のRehab創業にかける思いについて語ってもらいま

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介護領域に自分のスキルを注ぎ込む。未来の社会を変えるために【後編】

本記事は、2020年11月17日制作された記事です。 こんにちは!株式会社Rehab for JAPAN 採用担当です! 社内インタビュー第6弾は、弊社CPOの若林さんの後編! 前編では11月1日にリリースしたリハプランのUI改修の話、若林さんの仕事観、この会社に懸ける想いなどを話してもらいました。後編は引き続き、UI・UXデザイナーとしての心構えや、リハブの魅力、求める人材像などを話してもらいました。 ■「直感」や「センス」といった感覚は、UXの仕事に必要ですか? 必

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介護領域に自分のスキルを注ぎ込む。未来の社会を変えるために。【前編】

本記事は、2020年11月04日制作された記事です。 こんにちは!株式会社Rehab for JAPAN 採用担当です! 社内インタビュー第5弾は、弊社CPOの若林さん。前職ではリクルートに在籍し、UXデザインとプロダクトマネジメントの双方を担いながら、名だたるプロダクトの価値を高めてきた中心人物です。今回は前後半に分けて、11月にリリースしたリハプランのUI改善の話や、若林さんの仕事観、この会社に懸ける想いなどを話してもらいました。 ■前職での仕事とリハブに来た経緯を

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タバコを吸うなら左手で。

本記事は、2021年3月22日制作された記事です。 今回は、弊社COO池上に「介護のアウトカム評価」というテーマでインタビュー。そもそもアウトカムとは何かを聞きながら、本人が望むリハビリ、家族の思い、事業者が背負うリスクなど、話は介護の本質へと展開していきます。 ―― まずは「アウトカム評価」について教えてください。 アウトカムとは「成果」「結果」を意味する言葉。介護のアウトカム評価というのは、提供した介護サービスが利用者にどのように影響したかを評価するものです。202

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