株式会社Rehab for JAPAN

「介護に関わるすべての人に夢と感動を」をビジョンとし、健康寿命の延伸に向けて、「エビデンスに基づいた科学的介護」の実現を目指す株式会社Rehab for JAPANの公式noteです! 社員インタビューや制度紹介などを発信していきます。

株式会社Rehab for JAPAN

「介護に関わるすべての人に夢と感動を」をビジョンとし、健康寿命の延伸に向けて、「エビデンスに基づいた科学的介護」の実現を目指す株式会社Rehab for JAPANの公式noteです! 社員インタビューや制度紹介などを発信していきます。

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記事一覧

ビジョンファーストだからこそ、筋の通ったプロダクトがつくれる。

こんにちは! 株式会社Rehab for JAPAN 採用担当です! 今回は、プロダクト部で働くメンバー2人をインタビュー。互いに同期で“やまと”“おおたく”と呼び合う間柄の彼ら…

FY22下期キックオフ本編をレポート!

明けましておめでとうございます! 株式会社Rehab for JAPAN 採用担当です。去る2022年12月23日に、今期から始めた半期キックオフが開催され、その様子をレポートいたしま…

面白くて、しっかり深い。リハブのカスタマーサクセス。

こんにちは! 株式会社Rehab for JAPAN 採用担当です! 今回は、CS部で働くメンバー3人で座談会を開催。リハ職として現場経験を持つという共通点から、それぞれが介護業界…

リハブが起点になれば、日本の介護は変われる。

こんにちは! 株式会社Rehab for JAPAN 採用担当です! 今回は、2022年4月に入社したHVC部の村田さんにインタビュー。村田さんは「パブリックアフェアーズ」という聞きなれ…

コロナ禍の現場を、知ってるからこそ。

こんにちは! 株式会社Rehab for JAPAN 採用担当です! 今回の社内インタビューは、今年5月に入社した事業推進部の佐藤さん。長年、理学療法士として介護の現場に携わって…

リハブで働く、パパママたちの声。

こんにちは! 株式会社Rehab for JAPAN 採用担当です! 今回は、子育てをしながらリハブで働くメンバーを集めて、仕事と子育ての両立をテーマに座談会を開催。話を進めてい…

介護を通じて知ったこと

こんにちは! 株式会社Rehab for JAPAN 採用担当です! 今回の社内インタビューは、2022年4月に入社した事業推進部の村治さん。 おもにIT領域でキャリアを積み、様々なプ…

ロジックは、目的達成のためにある。

こんにちは! 株式会社Rehab for JAPAN 採用担当です! 今回は、最終回となる「Rehab AWARD」の第3弾。見事MVP賞に輝いた、マーケティング部の原さんにインタビューを行い…

「世界一のリサーチャーエクスペリエンスを生み出し、リハビリを科学するデータ分析基盤の構築に寄与する」Rehab for JAPANの新…

Rehab for JAPANでは、リハビリを科学するためのデータ分析基盤「Care Data Platform(CDP)」の開発を進めています。CDPの開発を担うのは、CTO久良木遼率いる新チーム。今…

事業所も高齢者も。介護業界は、1つのチーム。

こんにちは! 株式会社Rehab for JAPAN 採用担当です! 今回は、「Rehab AWARD」第2弾として、見事VP賞に輝いた、CS部の武内さんと秋山さんにインタビューを行いました。 …

すべてのVALUEは、気配りに通じる。

こんにちは! 株式会社Rehab for JAPAN 採用担当です! 今回は、社内の取り組みとして新たに設立した「Rehab AWARD」の紹介をかねて、見事第1回のVALUE賞に輝いた、営業部…

リハ職だけが、強みじゃない。

こんにちは! 株式会社Rehab for JAPAN 採用担当です! 今回の社内インタビューは、リハブの創業メンバーの一人である営業部の藤本さん。代表の大久保との出会いやご自身の…

「データ活用でリハビリテーションを民主化し、誰でもリハビリを実践できる世の中に」——科学的介護の実現に挑む、Rehab for JA…

世の中の健康寿命を延伸すること、介護にかかわる人々の負担を軽減すること。SaaSプロダクト「リハプラン」を提供し、これらの課題を解決しようとするRehab for JAPANでは…

FY22上期キックオフを開催しました!

こんにちは! 株式会社Rehab for JAPAN 採用担当です! 6月よりFY22が始まったRehab。FY22より、月次は月次報告、半期に1回集まってキックオフを行うことになりました。 …

もっと世の中へ、根拠のあるリハビリを。

こんにちは! 株式会社Rehab for JAPAN 採用担当です! 今回は、2021年12月に入社したHVC部の上田さんにインタビュー。入社のきっかけや業務内容を聞くうちに、長年研究職…

介護職員としての声を届ける。

こんにちは! 株式会社Rehab for JAPAN 採用担当です! 今回の社内インタビューは、入社3年目になる営業部の長芝さん。体育教師から介護職員に転身し、様々な介護現場を経…

ビジョンファーストだからこそ、筋の通ったプロダクトがつくれる。

こんにちは! 株式会社Rehab for JAPAN 採用担当です! 今回は、プロダクト部で働くメンバー2人をインタビュー。互いに同期で“やまと”“おおたく”と呼び合う間柄の彼らに、リハブに入社した決め手、入社した感じた社風、今後の思いなど様々なトークテーマで語ってもらいました。 ■まずは、お二人の入社に至るまでのキャリアについて教えてください。 大図さん もともと僕は、総合病院で3年半・デイサービスで約2年、理学療法士として働いていました。その後、前職のケアテック系のベ

FY22下期キックオフ本編をレポート!

明けましておめでとうございます! 株式会社Rehab for JAPAN 採用担当です。去る2022年12月23日に、今期から始めた半期キックオフが開催され、その様子をレポートいたします! ※事前の抗原検査・手指消毒・広い会場を借りるなどコロナ感染対策を行いながら開催を実施しております 今回のキックオフは、「各部の戦略共有」「横のつながりの機会創出」を目的に開催!! 第1部はじめに:CEO 大久保より CEOの大久保が登場し、ビジョン・ミッション・バリューの再確認から、

面白くて、しっかり深い。リハブのカスタマーサクセス。

こんにちは! 株式会社Rehab for JAPAN 採用担当です! 今回は、CS部で働くメンバー3人で座談会を開催。リハ職として現場経験を持つという共通点から、それぞれが介護業界の未来についてどのように考えているのか、リハブで働くことに何を見出そうとしているのかなど、ざっくばらんに語ってもらいました。 ■まずは3人それぞれのリハブ入社前のお仕事について教えてください。 岡崎さん 僕は11年間、医療法人に勤務していて、理学療法士として生活期リハビリ、機能訓練指導員のほか、

リハブが起点になれば、日本の介護は変われる。

こんにちは! 株式会社Rehab for JAPAN 採用担当です! 今回は、2022年4月に入社したHVC部の村田さんにインタビュー。村田さんは「パブリックアフェアーズ」という聞きなれない業務を担当しています。今回はパブリックアフェアーズという仕事や、リハブとの出会い、村田さんが感じるリハブの強みや可能性などを話してもらいました。 ■まずは、リハブとの出会いについて教えてください。 前職で、パブリックアフェアーズ(以下PA)を軸とした企業コンサルを行っているマカイラ株式

コロナ禍の現場を、知ってるからこそ。

こんにちは! 株式会社Rehab for JAPAN 採用担当です! 今回の社内インタビューは、今年5月に入社した事業推進部の佐藤さん。長年、理学療法士として介護の現場に携わってきた経験を踏まえ、介護に対する思いや入社のきっかけ、成し遂げたい目標などをお聞きしました。 ■まずは、理学療法士としての経歴を教えてください。 理学療法士としてキャリアをスタートさせたのが、いわゆる老健(介護老人保険施設)と呼ばれる病院と在宅の中間施設。幅広い介護度の方を対象に、入所リハビリ、通所

リハブで働く、パパママたちの声。

こんにちは! 株式会社Rehab for JAPAN 採用担当です! 今回は、子育てをしながらリハブで働くメンバーを集めて、仕事と子育ての両立をテーマに座談会を開催。話を進めていくうちに、働く場としてのリハブの魅力はもちろん、日頃のチームワークも垣間見える会になりました。 ■まずは、皆さんの家族構成と、最近のお子様エピソードを教えてください。 今吉:うちは、妻と11ヶ月の娘と3人暮らしです。今は保育園には通っていないので、日中もずっと娘が家にいます。基本は妻に娘の世話をし

介護を通じて知ったこと

こんにちは! 株式会社Rehab for JAPAN 採用担当です! 今回の社内インタビューは、2022年4月に入社した事業推進部の村治さん。 おもにIT領域でキャリアを積み、様々なプロジェクトのマネジメントをしてきた村治さんは、ご両親の介護をしてきた経験があります。そんな村治さんに、入社のきっかけや現在の業務内容、リハブの魅力や今後の目標などをお聞きしました。 ■そもそも村治さんが介護の世界に興味を持ったきっかけを教えてください。 実は、両親が要介護だったこともあり、

ロジックは、目的達成のためにある。

こんにちは! 株式会社Rehab for JAPAN 採用担当です! 今回は、最終回となる「Rehab AWARD」の第3弾。見事MVP賞に輝いた、マーケティング部の原さんにインタビューを行いました。 ■このたびはMVPの受賞おめでとうございます! 改めて今回の表彰を受けた感想をお聞かせください。 この知らせを受けたとき、僕はすでに上期に向けたことしか考えていなかったので、不意を突かれました。まさか自分がMVPだなんて、という感じです。あとは、何と言っても表彰式のクオリテ

「世界一のリサーチャーエクスペリエンスを生み出し、リハビリを科学するデータ分析基盤の構築に寄与する」Rehab for JAPANの新チームが果たす役割とは

Rehab for JAPANでは、リハビリを科学するためのデータ分析基盤「Care Data Platform(CDP)」の開発を進めています。CDPの開発を担うのは、CTO久良木遼率いる新チーム。今後チームにジョインするデータエンジニア、MLOpsエンジニアに何を求めるか、新チームをどんな組織にしていきたいか、久良木に聞きました。 リハビリを科学できるデータ分析基盤「Care Data Platform」——現在新チームで取り組んでいるCare Data Platfor

事業所も高齢者も。介護業界は、1つのチーム。

こんにちは! 株式会社Rehab for JAPAN 採用担当です! 今回は、「Rehab AWARD」第2弾として、見事VP賞に輝いた、CS部の武内さんと秋山さんにインタビューを行いました。 ■今回の表彰を受けて、まずは率直な感想をお聞かせください。 武内:今回CS部として目標を立てて、そのために動けたことを評価されたのは素直に嬉しいのと、僕自身、社会人として働く会社のVALUEを大事にしてきたこともあったので、その姿勢と結果がつながって、こうして表彰されたのは個人的に

すべてのVALUEは、気配りに通じる。

こんにちは! 株式会社Rehab for JAPAN 採用担当です! 今回は、社内の取り組みとして新たに設立した「Rehab AWARD」の紹介をかねて、見事第1回のVALUE賞に輝いた、営業部の大友さんにインタビューを行いました。 ■まずは、VALUE賞の受賞、おめでとうございます! 今回社内で初めての試みでもある表彰制度でしたが、改めてどのような雰囲気の表彰式でしたか? 表彰式は、上期のキックオフミーティングをした6月30日のときだったのですが、この日はほとんどのメン

リハ職だけが、強みじゃない。

こんにちは! 株式会社Rehab for JAPAN 採用担当です! 今回の社内インタビューは、リハブの創業メンバーの一人である営業部の藤本さん。代表の大久保との出会いやご自身の分岐点、リハブの歩みから感じる変化と改めて感じる会社の魅力など、様々なお話をしていただきました。 ■まずは、創業者である代表の大久保さんとの出会いについて教えてください。 そもそも僕は、ずっと医師を目指していたんです。祖母が難治性の関節リウマチに悩まされていたのを幼い頃そばで見ていて、医者になって

「データ活用でリハビリテーションを民主化し、誰でもリハビリを実践できる世の中に」——科学的介護の実現に挑む、Rehab for JAPANの新エンジニアチーム

世の中の健康寿命を延伸すること、介護にかかわる人々の負担を軽減すること。SaaSプロダクト「リハプラン」を提供し、これらの課題を解決しようとするRehab for JAPANでは、新たにエンジニアチームを組成し、科学的介護のさらなる発展に挑もうとしています。新チームはどんなビジョンを持ち、どんな取り組みをしていくのか、CEO大久保亮、CTO久良木遼、Healthcare Value Creation部の上田尚学に聞きました。 「データによって要介護者のADL改善の総和を最大

FY22上期キックオフを開催しました!

こんにちは! 株式会社Rehab for JAPAN 採用担当です! 6月よりFY22が始まったRehab。FY22より、月次は月次報告、半期に1回集まってキックオフを行うことになりました。 新たな期を迎え、6月30日に初の半期キックオフを行ったのでその様子をお届けします! ※手指消毒・広い会場を借りるなどコロナ感染対策を行いながら開催を実施しております はじめに:社長 大久保より社長の大久保が登場し、ビジョン・ミッション・バリューの再確認、成し遂げたい未来に向けた当社の

もっと世の中へ、根拠のあるリハビリを。

こんにちは! 株式会社Rehab for JAPAN 採用担当です! 今回は、2021年12月に入社したHVC部の上田さんにインタビュー。入社のきっかけや業務内容を聞くうちに、長年研究職だった上田さんが持つ強い思いと、HVCという部署の可能性の大きさが伝わってきました。 ■前職含め、これまでの仕事の経歴を教えてください。 大まかに言うと長年ライフサイエンスの領域で研究者を続けてきたのですが、前々職までは、いわゆる細胞情報工学、遺伝子解析といった病気の解明や創薬のために有効

介護職員としての声を届ける。

こんにちは! 株式会社Rehab for JAPAN 採用担当です! 今回の社内インタビューは、入社3年目になる営業部の長芝さん。体育教師から介護職員に転身し、様々な介護現場を経験したキャリアをお持ちの長芝さんに、リハブに入社したきっかけをはじめ、介護に対するご自身の思い、今後の目標などを話していただきました。 ■前職含め、これまでの仕事の経歴を教えてください。 大学卒業後、中学の体育教員をしていたのですが、自分の身内が体調を崩して介護支援が必要になってしまったんです。そ