株式会社Rehab for JAPAN

「介護に関わるすべての人に夢と感動を」をビジョンとし、健康寿命の延伸に向けて、「エビデンスに基づいた科学的介護」の実現を目指す株式会社Rehab for JAPANの公式noteです! 社員インタビューや制度紹介などを発信していきます。

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すべてのVALUEは、気配りに通じる。

こんにちは! 株式会社Rehab for JAPAN 採用担当です! 今回は、社内の取り組みとして新たに設立した「Rehab AWARD」の紹介をかねて、見事第1回のVALUE賞に輝いた、営業部の大友さんにインタビューを行いました。 ■まずは、VALUE賞の受賞、おめでとうございます! 今回社内で初めての試みでもある表彰制度でしたが、改めてどのような雰囲気の表彰式でしたか? 表彰式は、上期のキックオフミーティングをした6月30日のときだったのですが、この日はほとんどのメン

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    • リハ職だけが、強みじゃない。

      こんにちは! 株式会社Rehab for JAPAN 採用担当です! 今回の社内インタビューは、リハブの創業メンバーの一人である営業部の藤本さん。代表の大久保との出会いやご自身の分岐点、リハブの歩みから感じる変化と改めて感じる会社の魅力など、様々なお話をしていただきました。 ■まずは、創業者である代表の大久保さんとの出会いについて教えてください。 そもそも僕は、ずっと医師を目指していたんです。祖母が難治性の関節リウマチに悩まされていたのを幼い頃そばで見ていて、医者になって

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      • 「データ活用でリハビリテーションを民主化し、誰でもリハビリを実践できる世の中に」——科学的介護の実現に挑む、Rehab for JAPANの新エンジニアチーム

        世の中の健康寿命を延伸すること、介護にかかわる人々の負担を軽減すること。SaaSプロダクト「リハプラン」を提供し、これらの課題を解決しようとするRehab for JAPANでは、新たにエンジニアチームを組成し、科学的介護のさらなる発展に挑もうとしています。新チームはどんなビジョンを持ち、どんな取り組みをしていくのか、CEO大久保亮、CTO久良木遼、Healthcare Value Creation部の上田尚学に聞きました。 「データによって要介護者のADL改善の総和を最大

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        • FY22上期キックオフを開催しました!

          こんにちは! 株式会社Rehab for JAPAN 採用担当です! 6月よりFY22が始まったRehab。FY22より、月次は月次報告、半期に1回集まってキックオフを行うことになりました。 新たな期を迎え、6月30日に初の半期キックオフを行ったのでその様子をお届けします! ※手指消毒・広い会場を借りるなどコロナ感染対策を行いながら開催を実施しております はじめに:社長 大久保より社長の大久保が登場し、ビジョン・ミッション・バリューの再確認、成し遂げたい未来に向けた当社の

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          • リハ職だけが、強みじゃない。

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            • 「データ活用でリハビリテーションを民主化し、誰でもリハビリを実践できる世の中に」——科学的介護の実現に挑む、Rehab for JAPANの新エンジニアチーム

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                • もっと世の中へ、根拠のあるリハビリを。

                  こんにちは! 株式会社Rehab for JAPAN 採用担当です! 今回は、2021年12月に入社したHVC部の上田さんにインタビュー。入社のきっかけや業務内容を聞くうちに、長年研究職だった上田さんが持つ強い思いと、HVCという部署の可能性の大きさが伝わってきました。 ■前職含め、これまでの仕事の経歴を教えてください。 大まかに言うと長年ライフサイエンスの領域で研究者を続けてきたのですが、前々職までは、いわゆる細胞情報工学、遺伝子解析といった病気の解明や創薬のために有効

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                  • 介護職員としての声を届ける。

                    こんにちは! 株式会社Rehab for JAPAN 採用担当です! 今回の社内インタビューは、入社3年目になる営業部の長芝さん。体育教師から介護職員に転身し、様々な介護現場を経験したキャリアをお持ちの長芝さんに、リハブに入社したきっかけをはじめ、介護に対するご自身の思い、今後の目標などを話していただきました。 ■前職含め、これまでの仕事の経歴を教えてください。 大学卒業後、中学の体育教員をしていたのですが、自分の身内が体調を崩して介護支援が必要になってしまったんです。そ

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                    • 今でもずっと、エンターテイナー。

                      こんにちは! 株式会社Rehab for JAPAN 採用担当です! 今回の社内インタビューは、入社1年目になる営業部の大友さん。実は東京ディズニーリゾートでダンサーを務めていたという経歴の持ち主です。そんな大友さんがリハブに入社したきっかけをはじめ、ご自身今後の目標などを話していただきました。 ■前職含め、これまでの経歴を教えてください。 僕はもともと、ディズニーで9年半ほどダンサーをしていて、パレードやショーで踊っていました。そこからご縁があって介護の世界へ転職するの

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                      • 師匠がいる。師匠の師匠もいる。

                        こんにちは! 株式会社Rehab for JAPAN 採用担当です! 今回は、2021年9月に入社したプロダクト部の今吉さんにインタビュー。入社のきっかけや業務内容をはじめ、リハブの魅力やプロダクトに対する思いなどをお聞きしました。 ■リハブに入社しようと思ったきっかけ・決め手を教えてください。 新卒入社したリクルート時代の、自分にとって師匠のような存在であるCPOの若林から声をかけてもらったのがきっかけでしたが、同時に若林が師匠と仰ぐCOOの池上がいたことにも惹かれまし

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                        • 高齢者に興味なかった僕が。

                          こんにちは! 株式会社Rehab for JAPAN 採用担当です! 今回の社内インタビューは、入社3年目になるマーケティング部の三觜さん。入社を決めたきっかけや、会社の魅力、入社当時と今との変化などをお聞きしました。 ■リハブに入社しようと思った決め手を教えてください。 Wantedlyの記事でリハブのことを知って、調べていくうちにリハプランというサービスに興味を持ったのが最初のきっかけです。前職が保険会社の営業職だったこともあり、「このサービスは、自分が自信を持って心

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                          • 情熱と理論のバランスが絶妙。

                            こんにちは! 株式会社Rehab for JAPAN 採用担当です! 今回は、2021年11月に入社したマーケティング部の原さんにインタビュー。入社のきっかけや業務内容をはじめ、入社間もない原さんが思うリハブの魅力や、今後の目標などをお聞きしました。 ■まずは、介護業界に興味を持ったきっかけについて教えてください。 元看護師で現在ケアマネジャーをしている母親の影響もあって、3、4年くらい前から介護現場の話を家でよく聞いていて興味を持ったのが1つの理由です。あと、僕の両親は

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                            • 老いることを、楽しめる社会に。

                              こんにちは! 株式会社Rehab for JAPAN 採用担当です! 今回の社内インタビューは、2021年7月に入社したカスタマーサクセス部の菅原さん。理学療法士として総合病院やデイサービスでの勤務経験を持つ菅原さんが感じる介護の課題や、職場としてのリハブの魅力などをお聞きしました。 ■前職含め、これまでの仕事の経歴を教えてください。 もともとは理学療法士として総合病院で勤務していたのですが、自分の職域を広げていきたいという思いもあり、メディカル系の情報誌を手がける会社や

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                              • 新CTOインタビュー。「世の中の健康寿命の延伸に貢献したい」動画解析スタートアップCTOから介護業界に転身した久良木のビジョン

                                Rehab for JAPANでは、介護の現場で働く介護士や看護師、理学療法士といった方たちのリハビリ業務の負担を軽減し、利用者の健康寿命の延伸に貢献しようとしています。そんな中、エンジニア組織が取り組むのは、既存プロダクト「リハプラン」のブラッシュアップと、リハビリにさらなる価値を付与する新規プロダクトの開発。健康寿命の延伸が社会課題となる中、Rehab for JAPANではどんなビジョンを持ち、どんなエンジニア組織でこの課題に立ち向かうのか、2022年1月に着任した新C

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                                • 顧客志向でプロダクトを共創する、開発チーム×CS連携の舞台裏

                                  「介護を変え、老後を変え、世界を変える」をミッションに掲げ、テクノロジーで介護に関わるすべての人たちが自分らしく生きられる社会を作る、Rehab for JAPAN。書類業務の効率化や機能訓練プログラムの自動提案などを行うサービス「リハプラン」は、介護の現場にいる利用者の声を聞きながら、よりよいサービスを目指して機能改善を続けています。顧客の声を最前線ですくい取るカスタマーサクセス(CS)の武内(写真・後列左)、井上(写真・後列右)。その声を開発に落とし込む開発チームの宇井(

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                                  • 介護現場のリアルと徹底的に向き合い、ユーザードリブンで課題解決を推し進める——Rehab for JAPAN CPO×PdM 対談

                                    「社内にはユーザー軸でものごとを考えるカルチャーが醸成されている」。Rehab for JAPANのカルチャーについて、CPOの若林一寿(写真・左)はこう話します。介護現場の業務を効率化し、高齢者が自分らしく生きられる世の中を作る。それを実現するプロダクトを生み出すために、PdMの今吉亮輔(写真・右)が大切にしているのは「粘り」。プロダクトリリースに向けた取り組みや現場への想いを、2人に語ってもらいました。 介護の現場をよくして、高齢者を元気にしたい——はじめに、2人がRe

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                                    • 介護現場を理解し現場のロジックを実装する。介護リハビリプログラム自動立案の特許技術の裏側

                                      介護事業所向けリハビリSaaS「リハプラン」を提供するRehab for JAPAN。2020年11月には介護リハビリプログラムを自動立案する機能について、特許を取得しました。この自動立案機能は、主に理学療法士など介護の専門家からなるHVC(ヘルスケア・バリュー・クリエイション)部門と開発部門が連携して開発にあたりました。介護現場のリアルな声をプロダクトに落とし込んでいくプロセスでの試行錯誤とやりがいについて、開発部門の髙橋俊晃(写真・右)とHVCの久保田修(写真・左)に聞き

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                                      • 【開発チーム座談会】「常にアップデートし続ける開発組織」スピーディーなリリースでユーザーの成功に寄り添うRehab for JAPANの開発

                                        「リリースしてすぐお客様からの反応が得られる」「成長途上にある組織でチャレンジできるのは楽しい」。和やかな雰囲気で仕事のやりがいを語り合うのは、Rehab for JAPANの開発部門に所属する髙橋、浅野、島田、友金、飯濱の5名です。契約形態も違うさまざまなバックグラウンドを持つ開発部門のメンバーたちが普段どんな思いで開発に携わっているのか、エンジニアたちが現場目線で語り合います。 「介護の領域にテクノロジーで貢献したい」という思い——はじめにみなさんの自己紹介をお願いしま

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