見出し画像

#7Questions〜Rehab社員で繋ぐ質問リレー🏃‍♀️〜

こんにちは! 株式会社Rehab for JAPAN 採用担当です!
先日スタートした社員参加型企画の【#7Questions】。

今回の投稿でもお二人に参加してもらいました!この記事では、開発2部デイリーチームのまっちゃんが登場!
もう1名の開発1部レセプトチームの荒金さんの記事はこちら☺️

まっちゃんは技術志向性が高く、外部への勉強会へ参加されたり技術コミュニティサイトに記事投稿をされるなど、積極的に活動されている方。
社内のエンジニア組織活性化の活動にも能動的に行動してくれていて、非常に心強い存在です!✨

ドライブが趣味。愛車とぱしゃり。

Q1.これまでのキャリアを簡単に教えてください。

2017年10月に文系大学卒業後、新卒でSES企業に入社し、サーバーサイド中心のエンジニアとして、主に金融系システムを開発していました。
2023年12月にRehab For JAPANに入社し、デイリーシステムのフロントエンド担当しています。

Q2.前職の転職理由とRehabへの入社を決めた理由は何ですか?

SES企業のエンジニアとしてサービス開発をする中で、クライアントに対して立場の「壁」を感じていました。サービス利用者のためのサービスであって、クライアントのためのシステムではない、ということは意識して仕事をしていたつもりでしたが、立場の「壁」を振り切れずに仕事を行っていました。仕事をしていくうちに徐々に立場の「壁」がない環境で仕事をしたいなと思うようになり、転職を考えるようになりました。

Rehabへ入社を決めた理由は、開発の文化に共感した事が決定打です。noteの記事内で開発チーム座談会で記載のあったCSとの連携や、エンジニアの現場訪問レポートなどに共感しました。特に現場訪問レポートは、開発者も現場のことを意識して開発すべき、という考えを組織として浸透するための取り組みなどもしていて魅力的に感じ入社を決めました。

Q3.所属部署と担当業務を教えてください。

現在は、開発2部デイリーチームに所属しています。
具体的な業務としては、デイリーサービスのWeb側の開発を担当しています。

Q4.担当業務のやりがいを教えてください。

PdMとの距離が近く自分の意見が通りやすいです。開発中に感じる「こうした方が良いのでは」というものを気軽に会話しながら開発ができています。自分がサービスを作っているという実感を持って仕事ができています。

お客様からの声をCSが連携してフィードバックしてくれるところにもやりがいを感じています。開発者という職種上、実際にリリースされたものが使われているのか、本当に役に立っているのか、等の実感しにくいところがありますが、CSを通してお客様の感謝の声を聞けるところは、やりがいを感じています。

Q5.Rehabに入社前後のギャップはありましたか?

入社前は技術に貪欲な人があまりいないイメージを持っていました。実際に入社すると、サービス開発エンジニアとして利用者の立場で価値提供できているか考え続けて提案しているエンジニアや、Webアプリケーションに関して言えばどこの領域でも開発できるエンジニアがいたり、AIに強いエンジニアがいたり、、、と技術強い人が隠れているなというギャップを感じました。

Q6.Rehabで挑戦してみたいこと、今後の目標を教えてください。

サービス利用者に寄り添った開発者になるべく、業務知識を付けていきたいと考えています。介護業界には今まで関わることがなかったため、知らない用語や業務などが多々出てきており勉強中です。

Webフロントエンドを横断してみれるような体制が現状有りません。色々なサービスがある中、使用している言語やフレームワーク、ライブラリなど共通して使用しているものも多々あります。より効果的にツールや言語を運用するために横断的な管理ができるような組織の立ち上げや運営を行っていきたいなと考えています。

Q7.転職活動をしている方、転職を検討している人へ向けたメッセージをお願いします!

ルールがガチガチに固まっているわけではないため、新しくやりたいことの必要性を解いて説明できれば、容認してもらえる文化です。開発ツールやフレームワークなど、開発環境に関してはもちろん、チームや組織、会社のことまで新しいことをやりやすい文化だと思います。一緒に良くしていきましょ!

株式会社Rehab for JAPANでは一緒に働く仲間を募集しています🌈


この記事が参加している募集

#企業のnote

with note pro

12,984件

#入社エントリ

3,028件

みんなにも読んでほしいですか?

オススメした記事はフォロワーのタイムラインに表示されます!

最後まで読んでいただいてありがとうございます!Rehab for JAPANの最新情報は、X(Twitter)でも発信しています。ぜひフォローしてください!