見出し画像

【新企画🎉】#7Questions〜Rehab社員で繋ぐ質問リレー🏃‍♀️〜

こんにちは! 株式会社Rehab for JAPAN 採用担当です!
前回の「リハブ通信📮」に続き、またまた新しい企画が走り出します!

その名も【#7Questions】。
直近入社したRehab社員の方に7つの質問に答えていただき、リレー形式で繋いでいく、社員参加型のnote記事になります🙋
もっとRehab公式noteを盛り上げていくぞ!と想いを込めて、いざスタートです!

記念すべき初回はお二人に参加してもらいました!この記事では、開発2部 モーションAIチームの真木さんがご登場!
(もう1名のプロダクト1部兼品質マネジメントチームのきっしーさんの記事はこちら☺️)

真木さんはシステム開発一筋、幅広い業界で活躍されてきたエンジニアさん。今はRehabのモーションAIのリードをしてくれて、なくてはならない存在です🔥柔らかいお人柄で真木さんの周りは癒しに満ち溢れてます⭐️

休日でリラックスした表情の真木さん🌿

Q1.これまでのキャリアを簡単に教えてください。

新卒時からシステムの開発に携わっています。
汎用機の開発から始まり、クライアントサーバー、Windowsアプリ、Webアプリ、ネイティブアプリ等、幅広くシステムの開発に関わってきました。
業種も医療系、流通系、金融系等、こちらも様々な分野に渡っています。
Rehabには昨年12月に入社しました。

Q2.前職の転職理由とRehabへの入社を決めた理由は何ですか?

前職は転職しようと思ったきっかけは会社の吸収合併により、環境が大きく変化してしまい、自分の進む方向を見失ってしまったためです。(会社が進もうとしている方向との不一致が発生したため。)

転職活動時は、以下の点を転職の軸として転職活動を進めていました。

  • 事業会社の自社システムの開発ができること

  • そのシステムが社会貢献につながるシステムであること

  • 会社理念(ビジョンやミッション)に共感できること

  • 大企業ではないこと

  • 面接等を通してお会いした方と一緒に働きたいと思うかどうか

  • 期待されていることと自分のやりたいことが一致しているかどうか

上記の条件を全て満たしていたため、Rehabに入社を決めました。

Q3.所属部署と担当業務を教えてください。

現在は、開発2部 モーションAIチームに所属しています。
具体的な業務としては、Web側開発のリードおよび開発を担当しています。

Q4.担当業務のやりがいを教えてください。

業務を通してのやりがいは以下の2つです。

  • 新規に追加した機能をリリースして、実際にお客様からの高評価をいただいた時

  • ビジネス側から良いFBをいただいた時

開発したものが実際に使用されて、役に立っているのが実感できることがやりがいです。

Q5.Rehabに入社前後のギャップはありましたか?

以下のようなイメージを持っており、イメージ通りでした。

  • 会社の雰囲気が良い(イメージ)
    ・みんな良い人で嫌な人がいない(実際)
    ・1on1の機会が多く、定期的にコミュニケーションの機会がある

  • 担当業務がオファー面談で事前に提示していただいた業務内容に沿った内容になっている

  • チャレンジすることを推奨する雰囲気(イメージ)
    ・試してみたいことを相談すると大抵OKしてもらえる(実際)

Q6.Rehabで挑戦してみたいこと、今後の目標を教えてください。

現在担当しているサービス(モーションAI)の機能追加、改善だけに限らず、介護業界を良くしていく新たなサービスの開発にもチャレンジしていきたいです。
また、開発組織としてもRehabの開発ってすごいよね!と言われるような魅力的な開発集団になるよう貢献したいです

Q7.転職活動をしている方、転職を検討している人へ向けたメッセージをお願いします!

会社の雰囲気も良く、柔軟に働くことができるのでとても働きやすいです。
また、会社のビジョン、ミッションにあるように介護業界を良くしようという熱い思いをもった人が多く、まだ成長途中なのでチャレンジしたいことがあれば、積極的にチャレンジしていける雰囲気もあります。
介護業界が未経験であっても社会貢献したい、社会を変えるようなチャレンジがしたいという方は力を発揮できると思いますので一緒に介護業界を変えていきましょう!

株式会社Rehab for JAPANでは一緒に働く仲間を募集しています🌈


この記事が参加している募集

#企業のnote

with note pro

12,984件

#入社エントリ

3,028件

みんなにも読んでほしいですか?

オススメした記事はフォロワーのタイムラインに表示されます!

最後まで読んでいただいてありがとうございます!Rehab for JAPANの最新情報は、X(Twitter)でも発信しています。ぜひフォローしてください!